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購買判断メディアのシンボル 迷いを四つの方向へほどき、中央で一つの判断に結ぶ抽象記号です。 購買判断メディア迷いをほどいて、納得のいく選択を。

選定方法

中立・公平・透明な商品選定のプロセス

おすすめを遅らせるためではなく、迷う理由を分けて、あなたの条件で判断できる順番をつくるためです。

要点から読む ↓

判断の順番

迷いを整理する8段階

  1. 01迷っている理由
  2. 02正確な商品・型番
  3. 03メーカー公式情報
  4. 04独立した評価
  5. 05弱点
  6. 06代替商品
  7. 07待つ・買わない条件
  8. 08最終判断

ページごとの根拠

中心となる根拠を全件確認

そのページの答えに必要な項目へ、未確認・矛盾・期限切れがあれば公開候補にしません。不都合な中心項目も外しません。

混ぜない判断

推薦と収益は分ける

紹介料率、想定紹介料、広告出稿は推薦順位へ入りません。

商品判断と収益機会の分離 利用者向けの商品判断と運営上の収益機会が交わらない二本の経路。 利用者の判断条件・弱点・代替運営の収益機会推薦順位には入れない 分離

待つ・比べる・買わないも正解

候補に残す、安い代替を選ぶ、後継を待つ、今回は買わない。次に何をすればよいかまでが、このサイトの答えです。